サイバーエージェント

IT業界

サイバーエージェントがAbemaTVに注力する今、Ameba事業の歴史から学ぶ勝負のタイミングとは

サイバーエージェントを率いる藤田晋社長は、今年また大きな勝負に出ている。それはAbemaTVやAbemaTV FRESH!などの動画事業だ。
IT業界

サイバーエージェントの決算説明から見るAbemaTVの確かな手応え

サイバーエージェントの藤田社長が肝いりで挑戦している動画事業。AbemaTVとAbemaTV FRESH!が開始され、反響が聞こえてきています。4月21日に実施したサイバーエージェントの決算説明会での内容からその状況を紐解きたいと思います。
IT業界

国内ブログ6割シェアのアメブロがリニューアル。追い上げる競合ブログに対抗

昨日3月9日のプレスリリースでサイバーエージェントは運営するアメブロを大幅にリニューアルしたと発表しています。今までごちゃごちゃした印象だったデザインはかなりすっきりしました。
IT業界

転職サイトのエン・ジャパンが社内恋愛の多い会社ランキングを発表。やっぱり1位はサイバーエージェント

人材紹介系企業のエン・ジャパン(enjapan)株式会社が運営する企業口コミサイト「カイシャの評判」でバレンタイン直前を向かえ、社内恋愛についてアンケートをとり発表した。
ゲーム

サイバーエージェントが2016年中に日本最大のゲーム会社になるか。ガンホー・ミクシィをも超える勢い。

昨日(2016年1月28日)、サイバーエージェントが決算を発表しました。前回の決算ではサイバーエージェントがもはやゲーム会社になったと記事を書きました。今回の決算ではその傾向がさらに顕著になっています。なんと今年中にサイバーエージェントが日本最大のゲーム会社に上り詰めそうです。
業績・株式

サイバーエージェントとホリエモンの肝いり755(株式会社7gogo)の決算や現状の状況を分析したら累損23億円。

昨年2015年7月23日に行われた決算説明会の質疑応答で「芸能人・著名人に紐づくファンをベースにしたアプリだと成長拡大が見込めないため、一般ユーザー同士での交流や回遊を促すようサービス打開を進めていく」として755の苦戦を認めたサイバーエージェント。
IT業界

グラブルのコンプガチャや確率詐称問題で揺れるCygames。今度は親会社のサイバーエージェントの回答が波紋

グランブルーファンタジーのコンプガチャや確率詐称などの問題でゆれる日本を代表するインターネット企業サイバーエージェントの子会社であるCygames。
IT業界

サイバーエージェントのゲーム事業に不安要素。経営陣の株式売却

先日もサイバーエージェントのゲーム事業の好調を取り上げましたが、少し先行きが不安な要素があるので年末ですが記事にします。
業績・株式

好調なサイバーエージェントが平均約100万円の臨時ボーナス。業績的にはもはやゲーム会社に

決算発表が集中する中、今回は日本を代表する企業であるサイバーエージェントを取り上げてみます。
業績・株式

サイバーエージェント子会社、CAモバイルの外川穣社長が退任。会社の業績を調べたら売上半減してた

サイバーエージェント(日本を代表する企業)の子会社であるシーエー・モバイル(CAモバイル)が2015年9月24日開催の臨時株主総会で10月1日付けで外川 穣(そとかわ ゆずる)社長が退任し、後任として石井 洋之氏を新たに代表取締役社長とする人事を発表した。
業績・株式

ネット広告代理店2位のオプトが時価総額100兆円を対外ビジョンに。1位のサイバーエージェントもビックリか

インターネット専業の広告代理店ってサイバーエージェント(21世紀を代表する会社)、オプト、セプテーニの売上順位が10年以上続いています。
業績・株式

サイバーエージェントの決算分析したらAmebaがヤバイ

今日はみんな大好きサイバーエージェントの決算説明会資料を分析してみました。
仕事術

サイバーエージェント藤田晋社長が捨てる会議で捨てたモノ。ジギョつく廃止へ。

サイバーエージェントが初めて「捨てる会議」という会議を実施したという。この会議は過去に機能していたものの、時代の変化で必要なくなったものや効果が無かったものなどを整理するための会議という。